キャバクラノウハウ

キャバクラでメール交換は必須!指名に繋がる方法

更新日:


 

キャバクラでメール交換して指名に繋がる方法

lesson
こちらではキャバクラでフリーのお客様についたとき場内指名に繋げる方法や、メールの交換方法のノウハウをご紹介致します。
(フリーとはまだ誰のことも指名していないお客様のことです。)
これはチャンス!アピールして指名客に繋げましょう。

 

①フリーのお客様についたときは、必ず連絡先の交換をしましょう。

 

まずフリーの席についたら、名刺を渡しましょう!

その理由としては、名刺の交換をすることによってお客様の名前を教えてもらうためです。(お店によって異なりますが、ヘルプのときに名刺を渡してはいけないところもあります)

たまにテーブルでお客様と盛り上がって抜けてきたときにスタッフがお客様の名前を確認したところ「誰だっけ?」となってしまうことがありますがそれは全く意味がありません。

お客様との連絡先は必ず交換するようにしましょう!

連絡先を交換しないと指名に繋げられません。そして、全く仕事をしていないのと同じことです。

フリーの席に付けてるのに、連絡先の交換をしない&場内指名が取れないキャストは、いずれフリーに回してもらえなくなる可能性があり、稼げません。

付け回しのスタッフが事前に、「フリーのお客様につきます。」と説明してくれます。もし何も言われない場合は、必ず自分からスタッフに確認しましょう。

 

②お客様の連絡先の聞き方

 

初めのうちは緊張してなかなか連絡先を聞きにくいと思います。LINEをしているお客様にはLINEがいいでしょう。(自分のプライベートのLINEを知られたくない方は、LINE@がとても便利です。)中にはLINEしていないお客様もいらっしゃるので、その場合は電話番号やメールアドレスでも構いません。

話の流れで連絡先を聞くのが1番自然でいいのですが、どうしても聞くタイミングがなかったとき、最後付け回しのスタッフに呼ばれたときに聞くのでは少し遅いです。(キャストの付け抜きと抜き付けどちらかはお店によって異なります。)早い段階で聞きましょう。

聞き方としては変にかしこまらずに、「よかったら連絡先教えて下さい。」でOKです。

もし教えてくれなかった場合は、最終手段として名刺に自分の連絡先を書いて渡します。ただし最初から名刺に書いて渡すのは禁物です。名刺に書いて渡しても、気に入っていないならほぼ連絡は返ってきません。

 

③フリーのお客様を場内指名に繋げよう

 

場内指名に繋くことができれば、次回の指名に繋がりやすいです。場内指名のバックやポイントがつく店舗も多いので、1日に1本は取れるようにしましょう。

キャバクラに何回も通われているお客様なら、気に入ったキャストがいれば自分から指名してくれます。中には、自分からなかなか指名したいのに言いづらいお客様もいらっしゃいます。

 

ただ、自分からあまりにもぐいぐい積極的に場内指名を狙うのは良くないです。

なぜならお客様はあなたを求めていないときもあるからです。

お客様からもっと話したいと思わせるのがポイントです。

キャストが入れ替わるため、一人のフリーのお客様につけるのはだいたい15分間です。(お店によりますが長くて30分の場合もあります。)最初が勝負です!テーブルに着いて経験をしていかないとわからないです。お客様も十人十色。



 









-キャバクラノウハウ

Copyright© キャバ嬢の指名の取り方 , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。