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キャバクラでダメな店長とは?

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今回は
「キャバクラでダメな店長とは?」
に題目を当てます。

キャバクラで色々な店長がいます。
果たしてその店長について行って間違いないのか?
シンプルにお答えします。もしあなたのお店でこれに該当する店長がいたら辞めておいた方がいいでしょう。
ではいきます。

1.「店長がお客様のテーブルで酒を飲む」
2.「店長がホールにいない」
3.「店長の身だしなみが汚い」

これだけです。ざっと浮かんだだけでも。
理由を説明致します。

1.「店長がお客様の席で酒を飲む」
これは論外です。
まず責任者であるべきなら酒を飲むと冷静な判断が出来なくなります。
ましてやキャストのフォロー従業員の指導をするならもってのほか。
一番やってはいけない事です。
沢山のお店を見てきましたが・・・つぶれる店の条件ってなんだと思いますか?
キャバクラでつぶれるお店の条件。
話がそれますが、答えは「男性スタッフ=ボーイ」です。
これは事実!!これを間違わなければ1からでも再生出来ます。
キャストがいなくてもみんなでまた募集から紹介から作ればいいです。
しかし、男性スタッフがしっかりしていなければお店は成り立ちません。
そして話戻しますが店長がしっかりしなければお店は潰れるでしょう。
それはよく覚えていてください。
キャバクラでお客様が従業員に勧めてきたら飲むのが当たり前だというのは間違いです。
小さなお店ほど目先の利益を求め、大切なキャストフォローや従業員の指導が出来なくなる。
結果売れない。
だから焦る。
悪循環。お酒を飲むことは判断能力が落ちます。
間違っても「俺が飲んだから売上上がったろ!任せろよ!」みたいなお店は危険ですので避けましょう。
男子従業員にまつわるお酒のトラブルは説明しきれないほど問題が有りすぎます。
ここではあまり説明しませんがお酒を営業中に飲むスタッフ及び責任者店長は経営能力は無いです。
よく覚えておいてください。
※例外をいうならスタッフ体制がしっかりして責任能力が高いお店なら店長が飲んでもキャストフォロー、スタッフの指示出しができるので大型店ならアリでしょう。

2.「店長がホールにいない」
これも論外!
店長がホール以内でどうやって売るんですか?
店長は「イベントを考えている」など「書類の整理」など「会議の資料作成」など全部サボる為の嘘です。
店長であるならそんなものは仕事時間前か仕事後すればいい。
営業時間中にするものではないです。
お客様と外に出るのも論外。
余計に責任能力なし。
正しい店長は「今日の営業が明日を作る。だから今日のお客様を満足で帰す」です。
「キャストもみんなが納得できる付け回しができたか?表情を確かめたり店長自身が声をかけたり」など今日しかできない事が沢山あります。
キャバ嬢とスタッフは店長を必ず見ています。
気づいていないの店長です。
ホールに立たない店長など店長を名乗る資格がない事です。

 

  1. 3.「店長の身だしなみが汚い」
    これも論外。
    自分に甘い人ほど他人に厳しかったりします。
    体系や身だしなみは日々の積み重ね。
    習慣が作っています。
    デブな店長は仕事もデブ。
    溜まって解決出来ていない事がほとんど。
    見た目と思考は比例します。
    なのでデブな店長は愛想がよくてもそこの店で働いてはダメです。
    よく覚えておいてください。

よくあるキャバクラの店長の悪い例です。もしあなたの働いているお店がこれに該当するお店なら要注意です。









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